『プロポリスの薬効・活用大辞典』 講談社より

 

なぜプロポリスが注目されるのか?その効果は?何にどう効く?なぜ効くの?等今まで数多くの書籍も販売され、また多くのプロポリス神話も生まれてきていますが、そうなのでしょうか?ここに一冊のプロポリスに関する最新の書籍があります。これを読むとプロポリスに関して大体のことが分かりますので、少し抜粋させてもらい、紹介します。

 

医師・薬剤師と体験者の証言

 

<医師の証言>

 

松本 悟氏 (JR東京総合病院、医学博士)

「プロポリスは治癒エネルギーのサブ媒体だ」

過去の暴飲暴食や不規則な生活がたたり、検査の結果、胃ガンが発見されました。胃と食道の一部を摘出する手術を受けた後、入院中に知人が「よいと思うことは、なんでもやったほうがよい。」と言ってプロポリスを持ってきました。飲みはじめは、匂いや味になじめず、いろいろなものに混ぜたりして、1日10mlのプロポリスを飲んでいました。まだ生きる意欲だけはしっかり持っていたのと同時に、プロポリスを気分の良いときにはせっせと飲んでいたので、抗ガン剤の副作用で苦しんでいた私の体調がだんだんよくなってきました。その後無事退院をし、仕事にも完全復帰の状態で望めるようになりましたが、その間もプロポリスは毎日10ml飲み続けていました。体調も良くなってきて、自分を励まし、明るくなろうと努めました。そうする気構えでいると、免疫力も高まるのです。「飲んでも無駄かもしれない」などと思いながら飲むようでは、元気や気力も出てきません。

実は、私の勤務する病院としては、プロポリスをすすめていませんが、私は自らの体験から患者さんにプロポリスを積極的にすすめている一人です。いろいろな治療法を受けながら飲み続けることは、大いに結構なことだと思っています。私自身、退院後すぐ社会復帰できたことや、免疫力を上げることの大切さを話してあげたいのです。とくにプロポリスは病気になった人に気力や体力、そして免疫力をつけるサブ的な治療法として、大いに用いる価値のある健康補助食品ではないかと思います。

 

水上 治氏 (東京衛生病院健康医学医長、医学博士、米国・公衆衛生学博士)

「熟成期間が長いプロポリスの大量療法で寛解」

私は、特にガン患者には免疫力を高める手段の一つとしてプロポリスを用いていますが、熟成期間が長いものほど、良い結果を得ていることが分かりました。これは、あくまでも経験的に言えるだけで、症例は少ないものの、事実の積み重ねによる結論です。そこで、ある末期ガン患者の例を紹介しましょう。

42歳の独身女性の場合、初めに乳ガンが発見され、そのうち腎臓や肝臓にまでガンが転移し、状況はかなり厳しいものでした。しかしガンの三大療法はすでに終了した段階で、免疫療法をいろいろと試みるうちに、延命と主訴の軽減を期待してプロポリスも取り入れてみることにしました。初めはプロポリスを1日20mlくらい飲んでもらいましたが、状態はあまり改善されず、肝臓の半分くらいはガンに侵されており、精神的にも不安定な状態でした。

そこで、もっと長期熟成のプロポリスがあることを知り、飲む量を変えずに、質を変えてみました。飲み始めてから2ヶ月程過ぎたころ、なんと驚くことに、肝移転巣は完全に消えていました。さらに、痛みも止まり、下半身麻痺していた体だったにもかかわらず、歩行もできるようになったのです。彼女のような重症のガン患者が長期に熟成したプロポリスを大量に飲むことによって、完全寛解まではいかなくても、延命効果があったという症例は珍しいかもしれません。

 

城後 昭彦氏 (城後外科院長、医学博士)

「適切な医師の助言で、より効果を発揮する」

私のもとに、患者自身やその家族からプロポリスの効用についての知らせが、毎日のように届きます。今日まで、治りにくい色々な病気の患者にプロポリスを用い、いずれも良い結果を得てきました。プロポリスのすぐれている点は多いのですが、私が興味と関心を持っていることは、その成分が多岐にわたっていることと、即効性があることです。私が考えるに、プロポリスは健康食品と医薬品の中間に存在する物質であるという気がします。医薬品とプロポリスを併用しているうちに、プロポリスだけで健康を保つことができたという患者を見るたびに、「体質改善をし、根本的に治した」という実感が増しつつあります。またプロポリスを飲むにあたって、その病状の変化に応じて飲む量の加減をしたりするような、医師の的確なアドバイスも必要とされます。プロポリスは健康補助食品の中でも、高価な部類のものです。最大の効果が発揮できるように助言してあげれば、その人の健康のためになり、人を救う医術ができると楽しみにしています。

 

星崎 東明氏 (近畿日本鉄道医療センター上本町診療所・医学博士)

「自然治癒力をバックアップするプロポリスの効用」

私がプロポリスに関心を持ったのは、大腸ガンの手術を受けた後、抗ガン剤で治療を続けていたときでした。私がまずプロポリスを飲もうとした目的は、精神的な安心感と免疫力の増強の二つでした。私はプロポリスを飲み続けて6年になりますが、その間風邪を引いたのは1回だけでした。プロポリスを長く飲み続けて免疫力をつけておけば、余病を防ぐことは十分考えられます。

 

富永 国比呂氏 (クリニック院長、米国、公衆衛生学博士)

「プロポリスの卓効に驚き、患者にすすめている」

近年の医学・薬学の発展の陰に隠されてきた問題、つまり「薬の副作用」について、深く憂えています。今や薬害の起こらない薬が必要なのです。実は、私はプロポリスの存在を知ってから、何人かの患者に用いてみました。

まず、副作用なしで、水いぼと肝臓ガン患者にすぐれた薬効を持つことを発見しました。激増する不妊症やガン、アトピーなどを中心に患者と共に取り組んでいきたいと思います。

 

小沼 千秋氏 (日建クリニック院長)

「抗ガン剤、放射線治療とプロポリスの併用をすすめる」

私が医師として、最も尊敬していた木下繁太郎先生(「ガンに効く驚異のプロポリス」の著者)の影響でプロポリスの臨床研究を約10年続けてきました。その結果、手術不可能なガン患者に対して、抗ガン剤や放射線療法を用いながら、プロポリスも同時に服用させていくと、これらの相乗効果はかなり期待できるということが分かりました。さらには、抗ガン剤や放射線療法による激しい副作用も軽減でき、副作用防止効果もプロポリスにはあるということが分かりました。

 

菅野 光男氏 (菅野クリニック院長、医学博士)

「ガン、難病(自己免疫疾患)に有効」

私がプロポリスを患者にすすめるようになって、ほかの健康食品にはない5つの特徴を見つけました。

1.即効性がある。(漢方薬や他の民間薬と違う)

2.安全である。(副作用などがない)

3.歴史的な実績がある。(古代から民間薬として利用されてきた)

4.国際的にも評価されている。(西欧では医薬品として普及している)

5.効果の確率が高い。(医学的な臨床データもある)

今や、国民の3分の1はアレルギー疾患に悩まされているといわれています。花粉症や鼻炎、アトピー性皮膚炎など、腸の免疫低下によってこのようなアレルギーが起こるものと私は考えます。プロポリスには、腸管免疫を高めるはたらきがあり、それによって代謝機能も高まることにつながります。

プロポリスは病気になった人が飲むというものではなく、むしろ健康な人が病気の予防の一環として飲んでほしいと思います。プロポリスを毎日欠かさず飲むことと、規則正しい生活を送るようにすれば、プロポリスのすばらしい薬効も得られ、体質改善もできます。

 

<薬剤師の証言>

 

永井 弘氏 (薬剤師、薬店N-1

「薬効を引き出す用い方、飲み方の工夫を」

私の薬店には,重症のガン患者や、高血圧や糖尿病,肝臓病の人たち、中には医者に見放されたという人がプロポリスの効き目、飲む量等に関して真剣に質問をしてきます。「プロポリスは医薬品とは違います」と答えていましたが、1991年親戚の子供のひどいアトピーが、ある健康食品で劇的に治り、それまでの考えを改め成分や作用についての医学的な根拠を調べ始めました。その中で最も薬効が優れていると信頼できるものがプロポリスでした。そして数ヵ月、一年と経つうちに、ガン、肝臓病、腎臓病、糖尿病などに効果があったという報告が多数,寄せられるようになりました。その代表例を紹介します。

膿胸という病気でかなり危険な状態だった67歳の男性、1日2回(1回60滴)、2週間後には39度の熱が正常に戻り、その後のX線検査では膿胸の影が消えた。

前立腺ガンと膀胱ガンで手術も出来なかった65歳の男性、一日150滴を2回に分けて飲む。2ヶ月半で前立腺の方が良くなり、3ヶ月目には膀胱ガンの手術を無事済ませた。

 

白井 敏子氏 (薬剤師、桜川薬局)

「ストレス大敵、信じて飲むことが薬効に影響する

プロポリス体験例を集めてまとめた5つの項目。

1. 抗がん剤の副作用が軽減した。

2. やる気や元気が出て、食欲も出るなど日常生活の質が向上した。

3. 手遅れ状態を2年で脱し、通院可能になった。

4. 腫瘍マーカーが下がった。

5. ガンが縮小した。

 

<体験者の証言>

 

肝臓ガン 八木沢 まり子さん 52歳 埼玉県

「余命1週間がプロポリスを飲み、寛解」

肝臓ガンがあちこちへ転移し、各臓器を手術したものの、すでに手遅れ状態でした。首も驚くほど腫れ上がってしまいました。あと1週間の命と宣告され覚悟しておりましたところ、主人の母がプロポリスをもってきて、飲んでみるようにすすめてくれました。何をしても無駄だと思いつつ、ぬるま湯で飲んでみたところ、たちまち首の腫れが引いて、1週間の命というのがうそのように元気になり、検査結果も良好だったので、退院することができました。プロポリスを紹介してくださった姑に死んだも同然の命を救っていただきました。

 

悪性腫瘍 坂本 ゆきこさん 54歳 東京都

「1日100滴の飲用で手術せずに完治」

病院で検査を行った際、悪性腫瘍の疑いがあると言われ、さっそく知人に紹介されたプロポリスを飲んでみることにしました。1日100滴のプロポリスを3回に分けて飲み続けました。その後再三の検査を行うたびに、腫瘍がどんどん小さくなっていき、最終的には完全に消えてしまいました。

 

大腸ガン 加藤 春さん 72歳 静岡県

「プロポリスを毎日2ml飲み、手術せずに治す」

私が腹部の異常に気づいたのは、お腹がなんとなく腫れぼったく、弱い差込みがあるのです。看護婦をしている妹は明かに大腸ガンの症状だと断言し、病院での検査を強くすすめますが、手術は絶対いやでしたので、手術をせずになんとか治したいと思っていました。そんなとき、乳ガンの経験者がプロポリスを試しに飲むようにすすめてくれました。液状タイプのプロポリスを1ビン買って来て臭いを嗅いだ瞬間、これで私は救われると確信しました。それから毎日、飲み物すべてにプロポリスを数滴たらして飲み続けました。プロポリスを飲みつづけて6年、初めてもう大丈夫だと思いました。おそらく大腸ガンを克服できたのだろうと思います。

 

子宮ガン 足立 由加利さん 42歳 東京都

「主治医も驚く術後の目覚しい回復ぶり」

毎日液状のプロポリスを2.5mlずつ飲み、主治医も驚く術後の目覚しい回復ぶりです。

現在も4日に1本入院中と同じく飲用しています。おかげで元気になり仕事にも復帰しております。

 

白血病、脳梗塞 安藤 久雄さん 60歳 神奈川県

「治癒力をプロポリスがバックアップ」 

飲み始めてまず驚いたのは、風邪がすぐに治ったこと。一年後には退院、担当医も「数ヶ月単位で,必ず再発」を繰り返す病気なのに、奇跡としかいいようがない」と驚いていました。また脳梗塞で半身不随のときも、ブラジル産プロポリスの大量摂取で、わずか1ヶ月後には、左半身が自由を取り戻すことができました。

 

皮膚ガン 田中 実さん 51歳 大阪府

「皮膚ガンが引いて、退院3ヵ月後には職場復帰」

放射線治療後、右顔面が腫れ上がり、目玉は飛び出し困っていました。プロポリスを飲み始めて5日目にうそのように腫れが引き、その後も毎日飲みつづけて順調に回復して、今では職場にも復帰することができました。

 

悪性リンパ腫 小林 澄子さん 78歳 埼玉県

「葬式を覚悟した親戚も医師も驚く奇跡の生還」

第4期といわれ葬式を覚悟した親戚も医師も驚く、奇跡の生還。毎食前に10滴ずつ飲み2週間後には微熱が下がり始め、3ヶ月後には退院、5ヶ月後のCTスキャンの結果を見て今度は主治医がびっくり。脾臓が正常に戻り、リンパ腫が消えてしまった。

 

尿道ガン 福田 よねさん 79歳 宮城県

「プロポリスのおかげで末期ガンの手術も克服」

私は尿道にポリープができていると知らされ、それが後に末期の尿道ガンとわかりました。

知人が持ってきてくれたプロポリスをカプセルに入れて、毎日飲むようにしたら、一ヶ月後の検査で、ガンが小さくなっていることが分かり、術後の回復も非常に順調で、二ヶ月目には無事退院できました。

 

乳ガン 水足 敏子さん 43歳 神奈川県

「抗がん剤の副作用でひどかった脱毛も治まる」

乳ガンの摘出手術を受けた後、抗ガン剤を投与されていましたが、その副作用のために、とても調子が悪く、脱毛もひどくなっていました。ところが、プロポリスを飲むようになって抜け毛が少なくなり、体調も少しずつよくなってきました。爪も一時期真っ黒になってしまったのが、少しずつもとに戻りました。

今ではプロポリスをいつもより量を増やして飲むことにして大事にいたらずにすんでいます。

 

糖尿病 金田 広さん 49歳 栃木県

「2ヶ月に60ミリリットル飲み血糖値が正常に」

私は、糖尿病が悪化し、おまけに胃潰瘍の疑いまで出てきた頃に、プロポリスを飲み始めました。30ml入りのプロポリスを1ヶ月に1本のペースで飲みはじめると、約1年後には血糖値が190グラムから140グラムにまで下がり、同時に胃潰瘍の疑いも見事晴れました。

膀胱ポリープ 松本 清子さん 63歳 大阪府

「死の谷をさまよい歩いていた日々から救われて」

膀胱ポリープ、結核腫瘍、再び膀胱ポリープと手術と入退院を繰り返していた頃、友人の持ってきてくれたプロポリスを飲み始めました。そんな死の谷をさまよい歩いていた日々から、今は救われたようです。

 

胃ポリープ 降駒 照子さん 50歳 高知県

「好転反応があったおかげで効果のほどを確信」

胃にポリープが発見されてから、あまり期待はしてなかったのですが、プロポリスを飲んでみることにしました。「瞑眩(好転)反応がなければ効果なし」と古い漢方の言葉がありますが、私の場合も1週間ほど湿疹が出ました。これはきっと効果があるに違いないと確信を持って、次回の検査に臨んだところ、予想した通りポリープが消えていたのです。

 

C型慢性肝炎 佐橋 美千子さん 27歳 千葉県

「仕事に行ける体を取り戻す」

私は長年、C型肝炎を患い、勤めにも出られない状態でした。プロポリスを飲みはじめてから、50日くらいたって、好転反応と思われる症状が出てきたのですが、検査の数値はその頃から落ち始め、飲んでから4ヶ月目で医者にも、「これなら注射の回数を減らしても大丈夫」と太鼓判をおされました。

 

肝機能低下 瀬戸口 閏子さん 54歳 大阪府

「プロポリスに出会い病気メーカーの汚名返上」

これまでに腎臓結石、卵巣腫瘍、胃のポリープ、血尿、血糖も出ていました。おまけに肝機能が極端に悪く、注射も点滴も受け付けない状態で、そんな時プロポリスを知り、1回に40数滴の割合で、1日4回大量に飲みつづけました。すると翌年の検査では、胃のポリープは完全に消え、肝機能、血糖値は正常になって、とてもびっくりしました。

 

肝硬変 皆川 政義さん 62歳 神奈川県

「命と精神的な苦痛から開放されて」

寝たり起きたりの絶望的な毎日を過ごしていた頃、プロポリスを紹介され、わらにもすがる思いで毎日80滴ずつ飲み始めました。それから5ヶ月、足の痛みが完全に無くなり、胸の鉛のような圧迫感も消えて、注射をやめようと思うまで元気になりました。

 

 

慢性頭痛、高血圧 鈴木 アキ子さん 38歳 愛知県

「騙されたと思って飲んで大正解」

子供を出産してからひどい頭痛と高血圧に悩まされてきました。そんな時知り合いの人からプロポリスをすすめられ、飲むことにしたのですが、飲んでしばらくすると疲労回復が早くなったような気がしたり、頭痛も以前よりずいぶんと軽くなったように感じました。プロポリスを飲み始めてから、もう3年になりますが、今では頭痛もほとんどなくなり、血圧も正常値になりました。

 

ヘルペス 石井 忠宏さん 53歳 愛知県

「長期入院覚悟のヘルペスが2週間で完治、退院」

顔面に痛みが走り、顔中はれて長期入院も覚悟していたその時、いとこが「免疫力を高めると同時に、殺菌力も強いので、きっとヘルペスに効くはず」といってプロポリスを持ってきました。指示に従って、液状タイプのプロポリスを顔に塗り、カプセルに詰めたものを1日3個飲むようにしました。すると1週間で顔の腫れがひいて、2週間目には退院することができました。このプロポリスは通常のものを5倍濃縮してあり、アルコール分も少ないので、とても飲みやすいです。

 

気管支ぜんそく 羽賀 洋平さん 60歳 兵庫県

「半世紀以上も苦しんだぜんそくが1年で治った」

私は半世紀以上にわたって、ぜんそくに悩まされてきました。医師の薬でも治らなかったゼーゼー、ヒューヒューが、プロポリスを1日4回10滴ずつを飲むようになってから1年後には、ぴたりと止まって、息苦しさも取れていました。

 

 

アトピー性皮膚炎 一杉 恭子さん 25歳 長野県

「液状・粒状とクリームで、ステロイド禍を克服」

1歳からアトピー性皮膚炎の症状が出はじめ、以来22歳になるまでステロイド剤のお世話になってきました。そして、その後ステロイド抜きの治療に挑戦することにしたのですが、急にステロイドを止めたことによって、リバウンド現象が起こり、それはつらいものでした。

そんな苦しみの最中に、プロポリスと出会い、プロポリスと漢方薬を配合した液状タイプのものを1ヶ月で4本飲みきり、馬の油を混ぜたクリーム状のプロポリスを5〜6個分皮膚に塗り、肌も見違えるようにきれいになりました。今では毎日粒状のプロポリスを飲んでいます。

 

慢性中耳炎 鎌田 勝さん 59歳 埼玉県

「10年間の治療より、わずか3日のプロポリス」

発病したのは20年も前のことですが、病院では抗生物質と液状の湿布薬をもらっていたのですが、いっこうに良くなりませんでした。そんなとき、花粉症や鼻炎も治るというプロポリスの話しを聞いて、早速試してみました。1日2回、つまようじの先に脱脂綿を巻きつけ、そこにプロポリスの原液を2,3滴しみこませて塗りました。すると1週間後には耳だれは完全に止まってしまい、今日に至っています。

 

花粉症 田中 邦明さん 32歳 東京都

「今年こそプロポリスで花粉症の制圧を目指す」

ある時、漢方薬とプロポリスをミックスしたものがアレルギー症状をおさえてくれるという話しを聞いて、プロポリスを2月から5月までの花粉の季節に合わせて、1ヶ月に1本のペースで飲みました。飲み始めて2週間目で、鼻水の量が4分の1に減り、楽になりました。

まだ多少、症状は残っていますが、例年に比べれば、格段の差です。今年こそプロポリスで花粉症を完全におさえたいと思っています。

脱毛症 須藤 寛さん 65歳 東京都

「後頭部の薄かった髪の毛が一年半で増えた」

50代半ば頃には、後頭部の髪がすっかり薄くなり、糖尿病で血糖値も高い時で280もあったのです。ところがプロポリスを1日3回にわけて30滴飲み始めてから血糖値はぐんぐん下がり、1年後には150にまで落ちていました。それと面白いことに、さみしくなっていた後頭部の髪の毛が目立つほど生えてきて、はげていた部分はほとんどなくなってしまいました。

水虫 中原 永治さん 43歳 神奈川県

「即刻、効き目があらわれたので継続使用で完治」

私の足は、かゆみを伴った水虫の斑点と縁が切れませんでした。そんなある日、兄の家に行って、「つけてみなさい」と渡された小ビンの液を綿棒につけて足の裏に塗ってみました。

驚いたことに翌日、水虫は影も形もなくなって、かゆみも消えてしまいました。それは表面の水虫菌が殺菌効果で消えたのだということを知り、何日か同様に繰り返し塗っていると、いつの間にか水虫は完治していました。後でその液がプロポリスだと知りました。

皮膚病 山田 繁さん 45歳 東京都

「絶望のどん底から救い出してくれたプロポリス」

37歳頃から原因不明の皮膚病に悩まされ、いろんな皮膚科に通い、治療を受けましたが、どれも効果はありませんでした。年々ひどくなるばかりで、とうとう42歳で会社を辞め、地獄の苦しみの日々を送っていました。そんな時、半信半疑で姪が紹介してくれたプロポリス療法士を訪ねることにしました。処方されたプロポリス原液をぬるま湯で割って、飲み始めた翌日から変化は次々と見られました。突っ張っていた皮膚の表面が、体を動かすたびにピリッと裂けてつらかったのが、ゆるんでとても楽になり、そして白い粉がふいていた皮膚もしっとりしてきたのです。このプロポリスが私を絶望のどん底から救い出してくれました。